リファレンス・レター

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採用時の不安を前職の上司や部下に直接確認

月額1万円から使い放題

オンライン完結でいますぐ使える
リファレンスチェックサービス

(期間限定で無料利用クーポン配布中、詳細はお問い合わせください)

リファレンス・レターは
初期費用なし・月額1万円で使い放題の
リファレンスチェックサービスです。

採用面接だけでは分からない、採用候補者の素の人間性や
前職での働きぶり、社内でのトラブルの有無や人間関係などを
採用候補者をよく知っている“直属の上司や部下に直接確認”することができます。

幅広い採用シーンに対応

  • 中途採用
  • 新卒採用
  • 業務委託
  • 人材派遣
  • アルバイト

採用時に気になる・不安なことを確認できます

リファレンス・レターの
設問例

  • 目標はどれくらい達成していましたか?
  • チームメンバーや他部署からの評判はどうでしたか?
  • 所属しているチーム内の人間関係は円満でしたか?
  • 得意なこと(長所)、苦手なこと(短所)はなんですか?
  • 前職での最大の実績はなんですか?
  • 金銭トラブルやパワハラ・セクハラ等の問題はありませんでしたか?
  • 目標の達成状況はどうでしたか?
  • 勤怠状況について気になることやトラブルはありませんでしたか?
  • 今後も一緒に働きたいと思いますか?

設問は全部で100以上。
職種ごとのテンプレートから自由にお選びいただけます。

リファレンスチェックとは

リファレンスチェックとは、企業が採用過程の中で、採用候補者の直属の上司や同僚らに問い合わせて、採用候補者の仕事ぶりや人柄などを確認する手法のことです。

採用面接や書類選考だけではわかりづらい採用候補者の実際の人物像や同僚や部下への接し方、仕事に対する姿勢などを事前に確認することで、採用のミスマッチの回避・軽減を目的に実施します。リファレンスは身元照会や推薦等の意味で使われます。

採用時にこんな“問題”
発生してませんか?

面接では好印象だったが、入社後に素行や性格に問題があった…。面接時に話していたような実務の経験やスキルがなかった…。学歴・経歴に虚偽があったが面接では見抜けなかった…。採用面接だけでは、これらの事実を確認することが難しい

実は応募書類の半分以上には虚偽が含まれている

履歴書・職務経歴書の虚偽率

主な虚偽項目

Source:CareerBuilder

ミスマッチ採用での損失

採用費や人件費に加え、
様々な対応が重くのしかかり
“数百万円の損失”
想定されます

採用費

  • 媒体掲載費
  • 人材紹介費

人件費

  • 在職中の給与
  • 在職中の賞与

対応コスト

  • 勤務態度改善
  • 退職推奨の手間
  • 代替人材の採用

組織への悪影響

  • 他社員の意欲低下
  • 心理的不安の増大

リファレンス・レター
問題を解消し、ミスマッチ採用を回避します!

リファレンス・レターで
実現できること

ミスマッチ採用の回避

採用面接は時間が短く、採用候補者の自己申告情報が主な情報のため、得られる情報は限定的です。採用候補者が実際はどのような人物かを知るには第三者の客観的情報を踏まえて判断することが重要です。

リファレンス・レターで、採用候補者をよく知る前職の上司や部下からの客観的・多面的な評価を収集することで、採用のミスマッチを削減・回避します。

経歴詐称やトラブル等の事前検知

採用候補者は自分に不利な情報を面接中に隠したり、職歴や実績・スキルを誇張して申告することがあります。

リファレンス・レターで、応募書類や面接での回答に虚偽がないか、過去にトラブルがないか等を確認することで、経歴詐称やトラブル歴などを事前に検知します。

離職率の改善

自社にマッチしていない人材を採用してしまうと、組織や馴染めない、期待されたパフォーマンスを出せない等で早期退職してしまう恐れがあります。

リファレンス・レターで、ミスマッチ採用を回避することで、カルチャーフィットしない人材の採用を減少させ、離職率を改善します。

リファレンス・レターの
特徴

オンラインで簡単・スピーディー

採用候補者やリファレンス回答者へのリファレンス依頼や同意取得、リファレンスレポート作成まで全てオンラインで完結するのでスピーディにリファレンスチェックを実施できます。従来のような電話や書面による確認は不要で、95%以上の回答率で最短2日でリファレンスチェックが完了します。

月額1万円で使い放題

従来のリファレンスチェックは1回の費用が数万円〜数十万になることも。
リファレンス・レターは初期費用や追加費用は一切なく、月額1万円から利用回数無制限で使い放題なので、とてもリーズナブルにご利用いただけます。

無償で導入・活用をサポート

リファレンスチェック未経験の方でも安心してご利用いただけるように、無償で導入や活用に関するサポートしております。また様々な職種ごとに適切な設問テンプレートをご用意しておりますので、何を聞けばいいのか迷うことなく手軽に効果的なリファレンスチェックを実施できます。

あらゆる採用シーンに対応

中途採用だけでなく、新卒採用、業務委託採用、人材派遣採用、アルバイト採用など幅広い採用シーンに対応しています。また全ての設問は自由に追加・編集することができるので、自社独自の細やかな設問作成も可能です。

リファレンス・レター
ご利用の流れ

利用企業様はリファレンスチェックをする採用候補者の情報を登録するだけ。
専門的な知識や面倒な作業は一切必要ありません。

利用企業様

採用候補者にリファレンスチェックを依頼

リファレンス・レター内で採用候補者様の情報をご登録いただきます。
登録された採用候補者様にリファレンスチェックのご案内と同意を取得します。

採用候補者様

回答者にリファレンスへの回答を依頼

採用候補者から回答者様情報を登録いただきます。登録された回答者様にリファレンスチェックのご案内と同意の取得、リファレンスチェックの回答フォームが送られます。

回答者様

リファレンスに回答

不正防止のために回答者様の本人確認を行ったうえで、利用企業様側が指定した回答期限内に、回答フォームの設問内容に回答いただきます。

利用企業様

リファレンスレポート確認

回答が完了すると集計された回答レポートをリファレンス・レター内でご確認いただけます。

よくあるご質問

リファレンスチェックは違法ではないですか?

リファレンス・レターでは、個人情報保護法に抵触しないように、事前に必ず採用候補者と回答者の双方から同意を取得したうえでリファレンスチェックが実施されるようシステムで設計されていますので、全く問題ございません。

採用候補者から選考を辞退されないでしょうか?

採用候補者がこれまでの面接で伝えている内容に虚偽や誇張があったり、現職や前職でトラブル等があった場合には、リファレンスチェックを嫌がり辞退される可能性はあります。一方でリファレンスチェックはネガティブチェックだけでなく、採用候補者の長所や強みなどのポジティブな情報が取得できプラスに働くことも大いにありますので、純粋にお互いのミスマッチをなくすために第三者の客観的な評価を踏まえて選考を進めたいという主旨をお伝えいただくことを推奨しております。

転職活動を現職に伝えていないので、実施が難しいと言われたらどうすればいいですか?

現職に転職活動中であることを伝えていない場合は、採用候補者様のご状況に応じて、段階的に協力依頼することを推奨しております。例えば、現職で上司は難しくても信頼のおける同僚や部下1名ずつから協力をお願いしてもらったり、現職がどうしても難しい場合は前職や前々職から回答者を出していただくようにお願いしてもらう、などをお薦めしております。

リファレンスチェックはどういう職種で実施可能でしょうか?

基本的には職種問わず、全ての職種で実施可能です。また中途採用だけでなく、新卒採用、業務委託、派遣スタッフ、アルバイトの採用面接にもご活用いただけます。
リファレンス・レターでは様々な職種ごとにリファレンスチェック用の設問テンプレートを用意しておりますので、何を聞けばいいのか迷うことなくリファレンスチェックを実施できます。

リファレンスチェックを依頼するのはどのタイミングが良いですか?

リファレンス・レターでは、入社意思が一定程度確認できるタイミングの2次面接後や最終面接直前をお薦めしております。但し、採用候補者の選考辞退が懸念される場合は、最終面接後や内定通知直前に実施することをお薦めしております。また、面接工数の削減を図りたい企業様には1次面接後に実施することを推奨することもあります。

不正防止のために回答者本人だけが回答できる仕組みになっていますか?

不正防止のために、全ての回答者様に回答前に本人確認を実施しているのと、回答者本人だけが受け取れる方法で回答フォームをお渡ししていますので、回答者本人しか回答できない仕組みとなっております。